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昨日のつづくのつづき。




突発性膀胱炎の診断で


帰ってきて血尿で


えらいこっちゃ!で、すぐ動物病院へ電話。
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ちょっと安心。 したらあかんけど、気休め安心。



ほんで、処方された膀胱炎のお薬。

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なんともしょきんぐなピンク色、エフペシロップっちゅ~抗生物質的な液体。

1週間分1日2回1ミリリットルずつ。



直に飲めそうもない香りやったし、その日の晩ごはんのウエットに混ぜてみた。


いかにも怪しい、ほのかに香るフルーティごはんの出来上がり。

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これはあかんかも。



ほんでも

ちょっと疑いつつも、ぺろっと食べてくれた。  (ちょっと胸が痛む。)

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お薬はどうにか胃袋に入れてくれたけど




問題は、トイレ。






一回お薬のんだとはいえ、すぐに効くわけでなく


何度もトイレに出入りするのは変わらず。

突発性膀胱炎 

ちっこ、出たり出んかったり。 出ても一滴二滴。


その度、トイレ確認トイレ掃除。


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トイレに過剰に敏感になってしまった こまち。



タイミングが悪く ちっこやウンティがあると、極力入りたくないらしく

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こんな体勢になってもて


ちっこもウンティも、トイレの外に流出ということに・・・なってもた。 目を離した隙に。。 

こういうときに限って、ちっこ出んねんな。




ほんでやわ。
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 流出した ちっこを踏んづけ床に点々と、 ウンティは散乱。 泣



 20140729_09.jpg






いつもはほぼ一日中寝とるのに、ちょっと寝ては起きトイレトイレトイレの繰り返し。


夜になると、疲れたのか昼よりまだ寝れとったけど

わたしも こまちに付き添いゆっくり寝る間もなく、、、






こうして突発性膀胱炎発症の、長い長い一日が終わる。












そして次の日。





つづく。







あー長なったー。。。








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(●´ω`●)



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